teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


伝説の営業マン

 投稿者:牟田 昴洋  投稿日:2010年11月19日(金)00時26分57秒
返信・引用
  今回は営業のスペシャリストとして主に二人の営業マンの視聴覚教材を見ました。トヨタの販売員とホンダの販売員はそれぞれ違った売り方で営業をする方でした。どちらとも営業を苦にしないどころか生きがいのように仕事をする素晴らしい方々でした。前者は飛び込みを主の営業とする方で後者は販売所中心に展開する相対した販売方法でした。教材の中で二人は意見が違うようなところが度々見られましたが自分が思うにどの方法が正しいとかではなくて、販売方法が確立し販売実績がつけばそれでいいと思います。営業はきつくてなかなか売れないというのが現状ですが誰かが営業をしないと成り立たないのでお客様という末端にその商品の魅力を上手に伝えることができれば難しく考える職業でもないと思いました。自分の頑張り次第で自分の給料が決まるやりがいのある仕事だと思います。

提出遅くなりました。すいません。
 
 

(無題)

 投稿者:吉本光里  投稿日:2010年11月18日(木)23時05分2秒
返信・引用
  またまた遅くなってすいません!!!!!!
今回のDVDを見て営業マンとして私が一番印象的で心に響いた言葉がトヨタの湯浅さんの「厳しい現場に自分をわざと遭遇させ、お客様が商品を購入してくれる有り難みや、飛び込みでも話しを聞いてくれる有り難みを知る」とゆうお客様あっての自分、また販売があるという事です。
それは自社の商品に自信を持ち信じているからこそ出来る事でもあると思いました。

私も自分の仕事に誇りを持って働けるような職業を探していきたいと思いました。
 

(無題)

 投稿者:廣田美由紀  投稿日:2010年11月18日(木)23時01分7秒
返信・引用
  遅れてすみません。
いろいろな販売のプロを見て、まず皆仕事に対する意識が普通の人の何倍も違うことがわかりました。
つねに目標は高く、お客様第1であり、何度断れようが屈しないその意識の高さに感動しました。
青木のスーツを売るだけでなくお客様の情報を毎回メモしていく細かさや、車会社なのにトイレを一番綺麗にする細かさや、店の2キロ先までも掃除することなど、小さい努力があるからこそプロになれるんだとわかりました。
 

(無題)

 投稿者:林大輔  投稿日:2010年11月18日(木)11時38分16秒
返信・引用
  今回のDVDを見て驚いたことは、トヨタの飛び込み営業で毎月14台も売っているトップセールマンがいった「トップセールスマンほどたくさんの人に断られている」という言葉です。声をかけられた人がみんな玄関からでてきて話を聞いているものだと思っていました。ホンダがやっている朝の掃除は、地域の人に与える影響はすごく大きいものだと思いました。ホンダに一回行ってみたいと思わせることができていて、売り込まれるより自分で買いたいと思わせることができていたので驚きました。お客さまに買いたいと思わせることが一番大事で、そう思わせることがリピーターにつながっていくと思いました。  

(無題)

 投稿者:中尾 大地  投稿日:2010年11月18日(木)11時32分18秒
返信・引用
  遅れてすみません。

今回のDVDを見て皆自分の考えを貫き通していたけれどもその道のプロなのでプロとして自分の考えを持つ事は重要な事だと感じました。
皆同じ事をすれば皆同じようにしか商品は売れないけれども個性や差別化を図る事により他の企業と競争するそういう努力値が高い企業こそがお客様に信頼され愛されている企業なのだと感じました。
互いにライバルがいる事により努力を怠る事がなくなっていくのかなと感じました。
社員が頑張っているからこそHONDAの社長も世界一と呼ばれているのだと感じました。
また指導力のある人である人だと感じました。
しかしお客様に社員の給料を決めてもらうのはどうなんだろうと感じました。
私は給料は社長がきめるべきではないかなと感じました。
 

(無題)

 投稿者:安田拳人  投稿日:2010年11月18日(木)10時49分1秒
返信・引用
  私は今回のDVDで、お店の環境作りに感心しました。ポスター・造花は怠け者の象徴である、花は手入れを毎日すればいいしポスターではなく店員が自ら商品を説明すればよい。という部分は特に印象に残っていて確かにそうだなと思いました。「買う」を強調しない店作りは居心地の良い来店しやすい店だということになるので、必然的にお客は多くなると思います。やはり良い成績を残している店や人は何が一歩先にいるような気がしました。ライバル会社のトップ営業マン同士が対面している状況も観ていて楽しかったです。  

(無題)

 投稿者:野口渉  投稿日:2010年11月18日(木)02時38分55秒
返信・引用
  注意されたのに、毎回毎回忘れて…申し訳ないです。


今回、接客のプロ達の実際の映像を見て、仕事は違いますが共通しているのは、おもてなしの心、つねにお客様の立場に立つということだと思います。


お客様といっても人によって考えも求めている物も違うと思います。
そのそれぞれのお客様の考えている事、求めている物を判断し、それによって接客を変えたり、オススメする商品を判断したりと、プロの接客の凄さを感じました。


失敗を繰り返し、日頃からつねに様々なことを学んで、あれほどの売上を上げれるのだと思い、一番大事なのは日頃の努力だと思いました。



また日頃から広く周りを見て、様々な事に注意して、様々な事を客観的に見れる目も大切だと思いました。


日頃の努力を積み重ねなければ、お客様目線は絶対に分からないと思いました。
 

(無題)

 投稿者:棚町祐子  投稿日:2010年11月17日(水)15時21分25秒
返信・引用
  今回一番印象的だったのが、紳士服の青木で働く町田さんがつけている顧客リストの多さと細やかさです。まず一番に驚いたのが1500人というその量です。次に、その一人ひとりのお客様の情報の細かさです。何を買っただけの情報ではなく、どんな状況で、どんな思いでスーツを買って行かれたのか、小さな会話から拾い上げた情報を事細かに書き出していて、その隅々にまで行き届いた仕事っぷりは、目を見張るものがありました。やはり、お客さまに気持ち良くものを買っていただくためには、観察ということが一番大切になってくるのだと思いました。また、町田さんのお客様に対する物腰の柔らかさ、違和感を与えない接客の仕方には、町田さんの人柄はもちろん研究と努力を感じさせました。私も、50歳になっても、仕事に行くのが楽しくてたまらないと言えるようになれたらいいなと思いました。  

(無題)

 投稿者:貞名裕未  投稿日:2010年11月17日(水)11時16分47秒
返信・引用
  今日のDVDは「車を販売する」という同じ目的ですが、直接家に行く営業と店に来てもらう営業という全く違った方法でした。
トヨタの飛び込み営業では「断られに行くことが営業」という言葉が印象に残りました。インターホン越しに断られることがほとんどだけど、「出て来てくれたら一歩前に進めたということ」という捉え方が素敵だなと思いました。
ホンダはとにかく良い雰囲気づくりを大切にしていて、買う目的がないのにお客さんが立ち寄っていてすごいと思いました。
営業にはそれぞれのやりかたがあるけど、共通していえることはお客様の視点に立ってお客様の求めているものに応えることが大切だと分かりました。
 

(無題)

 投稿者:森真彦  投稿日:2010年11月16日(火)22時39分30秒
返信・引用
  今回の内容でどのセールスマンにも共通して感じたのは目先の利益だけでなく先を見据えた努力をされていたことです。特に車の再購入は何年も後のことなので普通はリピーターのことは考えないと思いますが他の人がしないことをするからこそトップセールスマンなのだと思います。ネットで調べると確かにホンダの相澤さんに批判的な感想も書かれていましたが一人のセールスマンだけでなく、チームとして成長できる相澤さんの方法にも共感しました。
また、僕自身の経験で、最近新聞の勧誘が家に来ましたが契約する気がないと分かると不機嫌そうな顔になって帰りました。営業の挨拶として一度僕がもらった品を持ち帰ったのには驚きましたが、「断わりは避けて通れない」と言われたトヨタの湯浅さんと比べると湯浅さんがいかにすごいかが分かりました。
 

レンタル掲示板
/10