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留学生の発表

 投稿者:Profs  投稿日:2011年 1月20日(木)11時29分24秒
返信・引用
  1月21日(金)に大学院修士課程特論IでGL30の外国人留学生が研究計画を発表しますので、聞きに来て意見を言ってください。
場所は7号館B棟の2回の講義室
時間は午後3時からです。

 
 

【重要】日本学生支援機構奨学金「継続願」のお知らせ

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年12月24日(金)15時59分58秒
返信・引用
  必ず期間内に手続きしてください。
 

【農学国際専攻主催】東大理系学生向け学内企業セミナーのご案内

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年10月15日(金)11時16分1秒
返信・引用
  ≪日時≫
10月21日(木)18:15~20:30

※1コマ30分 4回実施予定
◆18:15~18:45
◆18:50~19:20
◆19:25~19:55
◆20:00~20:30

ご都合の宜しい回にご参加ください。

≪場所≫
東京大学 農学部7号館A棟1階

≪出展予定企業≫
中外製薬、丸紅、ほか

≪その他≫
服装自由、予約不要、開場18時から

主催:農学国際専攻
後援:毎日コミュニケーションズ

お問合せ先
毎日コミュニケーションズ 相木
tcs@mycom.co.jp
 

東大生限定特別合同会社説明会【東大JOB SESSION】のご案内

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年 9月21日(火)11時59分16秒
返信・引用
  ≪日時≫
10月14日(木)-15日(金)
11:00~18:00
  ≪場所≫
秋葉原UDXカンファレンス (秋葉原駅徒歩2分)
  ≪出展予定企業≫
ゴールドマン・サックス、財務省、JR東日本、NTT東日本、
キリンビール、モルガン・スタンレー、日立製作所、東京ガス、
三菱重工業、バークレイズ・キャピタル証券、三菱東京UFJ銀行、
東レ、中外製薬、など

詳細↓(その他の出展企業など)
PC版専用HP http://job.mynavi.jp/jobs/tokyo
携帯版HP  http://job.mynavi.jp/conts/event/2012/job/tokyo/m
 

実験レポート提出確認

 投稿者:溝口メール  投稿日:2010年 8月20日(金)12時57分37秒
返信・引用 編集済
  下記の者の食品(第2回)レポートが受理されていません。
9月3日までに土居(2号館別館463号室)に提出して下さい。
既に提出済みの場合にも、いつどこに提出したかを知らせてください。

学籍番号0**00*39 I
学籍番号0**00*47 S

http://www.ga.a.u-tokyo.ac.jp/NOUKOKU_allumni/

 

海外実習:旅行代金の請求について

 投稿者:専攻秘書  投稿日:2010年 7月15日(木)10時55分19秒
返信・引用
  ベトナム実習参加の皆さま

旅行社より下記書類3点が届きました。
 1.予約確認書
 2.ルーミングリスト
 3.請求書(残額)
書類の受け取り、および残額の振り込みをお願いします。

※振り込み期限は7/30(金)です。

※書類の受け取りは、平日の午後に専攻秘書の上井までお越しください。
 連絡先・居室は下記のとおりです。よろしくお願いします。

上井 はるみ UWAI Harumi
--------------------------------------
農学部2号館別館2階262号室
農学国際専攻 国際植物資源科学研究室
Tel. 03-5841-1292 / Fax. 03-5841-5186
構内内線 Tel. 21292 / Fax. 25186
E-mail: auwai@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
--------------------------------------
 

パスポート番号と有効期限

 投稿者:富田  投稿日:2010年 7月13日(火)19時31分24秒
返信・引用
  ベトナム実習に参加するみなさん

パスポート番号とパスポートの有効期限をメールで知らせてください。
16日(金)までに富田(atomita@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp)へお願いします。
 

WTO 事務局長顧問講演会

 投稿者:教務課第一  投稿日:2010年 7月 9日(金)11時03分0秒
返信・引用
  大学院農学国際専攻では、下記の要領で世界貿易機関の
ドーア・モタール事務局長顧問の講演会を開催します。
WTO 協定に関する知識だけではなく、国際機関における
仕事の様子などを知るよい機会ですので、専修や専攻を
問わず、学部生・大学院生・教職員の皆様多数のご参加を
お待ちいたしております。



WTO 事務局長顧問講演会

ドーア・モタール博士「WTO と気候変動」

日時: 7月14日(水) 2時間目 (10:40-12:10)
場所: 7B-231 講義室

講演に引き続き、会場からの質問を受け付けます。

ドーア・モタール女史略歴
エジプト生まれ。オックスフォード大学修士、ジュネーブ
大学博士(開発学)。1996年よりWTO勤務、2005年より
事務局長顧問。WTO協定が地球環境に及ぼす影響に関する
論文多数。

問い合わせ: 農学国際専攻・高橋太郎助教 (ataro@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp)
 

国際農学情報処理演習

 投稿者:富田  投稿日:2010年 6月30日(水)16時02分31秒
返信・引用
  7月1日の国際農学情報処理演習は、7号館B棟1Fの端末室で行います。
端末にログインするためのユーザー名とパスワードを忘れずに。
 

勉強会のお知らせ

 投稿者:Profs  投稿日:2010年 6月27日(日)15時15分40秒
返信・引用
  『沈黙の海』著者 欧州議会議員 イサベラ・ロヴィーンさんとの専門家勉強会



生物多様性条約締約国会議(COP10)を前に

~海洋生態系の現状と多様性の保全に向けて~





1. 概要・目的




ジャーナリストという立場から『沈黙の海- 最後の食用魚を追い求めて』を執筆し、現
在はEU議会の議員を務めるイサベラ・ロヴィーン氏を迎え、水産資源の持続可能な利用
および海の生物多様性について、日本の専門家の方々と情報交換と議論を行うためのセミ
ナーを開催します。海洋生態系の保全と水産資源の持続的な管理という共通の目標のもと
で、COP10において海洋環境の重要性をどう訴えていくかを考える場にしたいと考えてい
ます。



2. 内容




ロヴィーン氏が『沈黙の海』のなかで指摘したスウェーデンやヨーロッパ近海における水
産資源の枯渇問題の一部は、研究者が早い段階で警告を発していたにもかかわらず、政策
担当者が耳を傾けてこなかったというところに問題があります。EUの欧州委員会も2002
年、自らが行ってきた漁業政策を指摘し、専門家の声を無視したずさんな資源管理によっ
てヨーロッパの海の各地で乱獲や生態系の破壊が行われてきたと述べました。EUでは現在
2012年に正式決定される漁業政策改革に向けて作業が続けられています。ロヴィーン氏か
らはまず、スウェーデンやヨーロッパ近海における生態系の状況、そして、海洋生物学専
門家の見解などについて紹介してもらいます。



その上で、日本とスウェーデン・ヨーロッパがそれぞれの経験から互いに何を学べるかを
議論していくために、日本の専門家の方々からは、日本やアジア近海における生態系の現
状や日本特有の共同漁業権、そして漁業に対する考え方の違いなどを紹介していただきま
す。



後半のパネルディスカッションでは、前半部分における講演に対して出てきた疑問点や質
問などに答えていくとともに、例えば以下の点などについて議論していきたいと思います。

○ ロヴィーン氏が指摘してきたスウェーデンやヨーロッパにおける行政の失敗(専門
家の声を無視した過大な漁獲枠設定・補助金行政など)は、日本でも問題となって
いるか?
○ ヨーロッパではTACとともに出漁日の制限やIQ・ITQなどの制度をもとに資源管
理を行う議論が続けられているが、そのような管理の仕方について日本ではどのよ
うに考えられているのか?
○ むしろ、日本特有の資源管理法がヨーロッパの国々に参考になる可能性はあるの
か?
○ 国連の生物多様性締約国会議(COP10)を前に、生物多様性の保全という観点から
見て、どのような政策・対策が海洋生態系における生物多様性を維持するために必
要とされているのか?
○ 海洋生態系の保全と水産資源の回復のための一つの手段として、海洋保護区を設定
する動きが世界的にあるが、日本ではどう考えられているか?
○ ヨーロッパウナギは数の急激な減少が懸念され、ワシントン条約(CITES)の対象
種とする議論があった。ニホンウナギの状況はどうか? 人工孵化の研究は?



3. プログラム




日時:2010年6月29日(火) 13:00~16:00 (受付開始13:45~)

会場:東京大学 弥生キャンパス セイホクギャラリー

対象:海洋系・水産系の研究者や専門家、研究生、また専門的な議論に関心がある人

主催:持続可能なスウェーデン協会

協力:東京大学大学院 農学生命科学研究科 国際水産開発学研究室

言語:英語

司会:佐々木 晃子



【講演】(※若干変更する可能性があります)

13:10-13:30

イサベラ・ロヴィーン氏 「ヨーロッパの海洋生態系の状況はいま」

(13:30-13:35 質疑応答)



13:35-13:55

日本の研究者講演(1) 「日本の漁業の歴史や共同漁業権の特徴」

黒倉壽 氏(東京大学農学生命科学研究科 教授)

(13:55-14:00 質疑応答)



14:00-14:20

日本の研究者講演(2) 「里海と景観多様性について」

八木信行 氏(東京大学大学院農学生命科学研究科 特任准教授)

(14:20-14:25 質疑応答)



14:25-14:45

日本の研究者講演(3) 「日本やアジア近海における生態系の状況」

牧野光琢 氏(水産総合研究センター)

(14:45-14:50 質疑応答)



14:50-15:10

【休憩】



15:10-16:00

【パネルディスカッション】

「日本とヨーロッパはそれぞれの歴史や経験から互いに何を学ぶことができるのか?」

モデレーター:佐藤 吉宗


4. ゲスト講演者プロフィール




Isabella Lovin イサベラ・ロヴィーン

『沈黙の海 . 最後の食用魚を求めて』著者

EU議会議員(スウェーデン環境党)





1963年生まれ、ストックホルム在住。消費者・食・環境の問題を専門に扱うジャーナリス
トとして活躍。2007年夏にスウェーデンにて出版した『沈黙の海 - 最後の食用魚を追い
求めて』では、乱獲によってスウェーデン近海やヨーロッパ・世界における水産資源が枯
渇に瀕していることに警鐘をならし、人々の関心を大きく高めることとなった。2007年ジ
ャーナリスト大賞、2007年環境ジャーナリスト賞を受賞。2009年6月の欧州議会選挙に
環境党から立候補し当選。





5. 主催者プロフィール




持続可能なスウェーデン協会 (Sustainable Sweden Association)



持続可能なスウェーデン社会の実現に向けて取り組んでいる企業・団体の協力組織。

持続可能なスウェーデン協会は、持続可能な社会のビジョンをもって、非営利の会員組織
として2000年に設立された。会員は共通の認識をもって先駆者として持続可能性に向けた
社会変革プロセスに貢献をしようとしている。 協会の会員は1997年以来、学びの交流を
目的とする「持続可能なスウェーデン・ツアー」を開催している。

同協会日本代表、レーナ・リンダルのホームページ:http://www.netjoy.ne.jp/~lena/
 

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