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こんばんは、また質問です

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2014年11月 7日(金)00時32分30秒
返信・引用
  >「砂漠のマヤ」
>ですよね。これには私も思い入れがおおくあり関心を持っていただくのは有難いことだと思っ>ています。サバトは最大のクライマックスに設定いたしました。このあと魔女処刑へむかうの>でしたね。懐かしいです。

僕も欲を言えば帰国後のエピローグ的なものがやっぱり読んでみたいですね。
小説でなくてかまいませんので原作者的にはどう描くか箇条書き程度でいいので教えていただければ幸いです。

また質問的になりますが個人的には失われた生殖能力とか陰核とか再生出来たのかが一番気に成るところですので教えていただければ嬉しいです。

最近の医学の発達で割礼された陰核の再生や卵管結紮の再吻合が出来るらしいので。
もしかしたら研二さんもマヤさんも一緒に居られればそれでよいとわざわざしないかもと考えられそうなので。僕的には元の体に戻れれば良いとは思いますが。

それと前回聞き忘れていましたがもう一つの質問ですが
マヤさんの大きくされた陰核って本来の男性器ほどでもないということですがだいたい長さと直径は何センチぐらいでしょうか?
一般の男性の平均以下だとは思いますが。

それでは失礼します。


 
 

Re: お待たせしました

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月27日(月)22時37分12秒
返信・引用
  > No.68[元記事へ]

たんぽぽさんへのお返事です。

> あとマヤさんに施された改造手術の考察のまとめとか王子のマヤに対する気持ちの考察も書いていたと思いますが管理人さん的にはあってましたでしょうか?
>

たんぽぽさん、申し訳ありません。最後の行だけがご質問だと錯覚しておりました。


>
>  >今までの「砂漠のマヤ」についての質問の答え等や劇中の描写からマヤさんに対する改造内容をまとめてみますと
>
> 乳房→女性ホルモンの注射のみで豊胸
>
>  陰核→男性ホルモンの注射で陰核自体の海綿体を肥大及び外科整形手術にて大陰唇と連動させるためのシリコンのインプラントを組み込む
>
> 陰毛→後で再生したところから見るとレーザーではなく電気針脱毛?
>
>  生殖器→卵管を電気ゴテで挟んで焼いて閉じることによる卵管結紮。膣内の外分泌腺を繋ぎ直す等粘液を良く分泌させる為の処置
>
> という感じでしょうか?

よく読みこんでおられますね。作者冥利に尽きます。そういう解釈で間違いないと思います。

>
> わざわざ避妊手術をしてなおかつ自分が楽しむための改造をするってことはやっぱり王子にとってはマヤさんは跡継ぎをもうけさせるという意味の妻では無くあくまで欲(特に性欲)を満たすため愛玩動物という意味の妻ですね。
> >
>
それで結構だと思います。王子はすでに3人の妻を持っており、マヤは正式ともいえない4番目の妻ということですから、それまでに何人もの子供をもうけていても不思議ではありません。王子の子供、特に男子は同じ民族の血が必要なのです。
 

Re: お待たせしました

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2014年10月23日(木)23時39分49秒
返信・引用
  > No.67[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。


ありがとうございます。
あとマヤさんに施された改造手術の考察のまとめとか王子のマヤに対する気持ちの考察も書いていたと思いますが管理人さん的にはあってましたでしょうか?

以下の部分です


>今までの「砂漠のマヤ」についての質問の答え等や劇中の描写からマヤさんに対する改造内容をまとめてみますと

乳房→女性ホルモンの注射のみで豊胸

陰核→男性ホルモンの注射で陰核自体の海綿体を肥大及び外科整形手術にて大陰唇と連動させるためのシリコンのインプラントを組み込む

陰毛→後で再生したところから見るとレーザーではなく電気針脱毛?

生殖器→卵管を電気ゴテで挟んで焼いて閉じることによる卵管結紮。膣内の外分泌腺を繋ぎ直す等粘液を良く分泌させる為の処置

という感じでしょうか?

わざわざ避妊手術をしてなおかつ自分が楽しむための改造をするってことはやっぱり王子にとってはマヤさんは跡継ぎをもうけさせるという意味の妻では無くあくまで欲(特に性欲)を満たすため愛玩動物という意味の妻ですね。

以上です
考察間違いありますでしょうか?
 

お待たせしました

 投稿者:管理人  投稿日:2014年10月23日(木)10時36分5秒
返信・引用
  あっ、たんぽぽさん、何度もお訪ねいただき、申し訳ありません。現在進行中のコンテンツに気をとられてなかなかこれませんでした。
>「砂漠のマヤ」
ですよね。これには私も思い入れがおおくあり関心を持っていただくのは有難いことだと思っています。サバトは最大のクライマックスに設定いたしました。このあと魔女処刑へむかうのでしたね。懐かしいです。で
>とありますがここでの大きな蕾とは陰核のことを指しているのでしょうか?



はい、そのとおりです。大きくしたことではあっても、本来の男性器ほどではないことを想定しております。
こんなところでよろしいでしょうかw。
 

どうもです

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2014年10月20日(月)17時21分25秒
返信・引用
  今までの「砂漠のマヤ」についての質問の答え等や劇中の描写からマヤさんに対する改造内容をまとめてみますと

乳房→女性ホルモンの注射のみで豊胸

陰核→男性ホルモンの注射で陰核自体の海綿体を肥大及び外科整形手術にて大陰唇と連動させる   ためのシリコンのインプラントを組み込む

陰毛→後で再生したところから見るとレーザーではなく電気針脱毛?

生殖器→卵管を電気ゴテで挟んで焼いて閉じることによる卵管結紮。膣内の外分泌腺を繋ぎ直す    等粘液を良く分泌させる為の処置

という感じでしょうか?

わざわざ避妊手術をしてなおかつ自分が楽しむための改造をするってことはやっぱり王子にとってはマヤさんは跡継ぎをもうけさせるという意味の妻では無くあくまで欲(特に性欲)を満たすため愛玩動物という意味の妻ですね。

あと(26) サバト 2にて

すぐ男は口吸いをやめ、立って女と密着し、入った。真耶の大きな蕾はつぶれ、激しく揉みしだかれる。そのあとの二人は前にも劣らない狂奔ぶりで、周囲も引き離すことを忘れ、最後までその景観を楽しんだ。

とありますがここでの大きな蕾とは陰核のことを指しているのでしょうか?





 

Re: 前回の続きです

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2014年 9月10日(水)23時36分0秒
返信・引用
  > No.64[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。

回答ありがとうございました。


> ああっ、たんぽぽさん、長い間不在で申し訳ありません。
> ずいぶん専門的なところへ突込みが入っているようで、私も完璧には答えられない段階に踏み込んでいるように思います。とりあえずは

毎度すみません、気になるところはのめりこんでしまいまして。

> > 質問連投すみません。「砂漠のマヤ」のマヤさんの陰核について補足質問です。
> >

> 要は、彼女が興奮したり、オーガズムになったりしたときにどうしても自分では隠せない兆候を明らかにさせて王子も満足しつつ彼女の羞恥心を誘うという効果を狙ったもので、普段のときとオーガズムのときで截然と外観が変わるようになったということです。中東のこういった性転換手術は以前から定評があって、マヤはまさしくこの犠牲者の一人になったということでしょう。具体的にはやはりおっしゃるようにクリトリスの海綿体をホルモンで大きく促成てきに大きくしていくということになりますが、それと同時にその彼我の差を劇的におおおきくするためのいろんな工夫が凝らされるということです。たとえば大陰唇自体も強く緊張しますので、そのうごきそのものをてこ作用のように増幅させてクリトリスを前後させるような機構をシリコンで組み込ませたりしているようです。そういう工夫で普段は包皮の中へ入っていってしまうわけです。


なるほど、つまり一種のインプラントといいますかこういう機構を組み込む外科的整形手術だったんですね。道理で三週間ほど痛みとか後遺症で苦しんだわけですね。

これを割礼されたんですからきっと切断面は神経や血管とか集中してますし膨張した海綿体やシリコンのインプラントもありますから切り口が想像以上に苦しめることになったのは納得ですね。



>
> また連載を今日出しますので、そのほうも含めて、ごひいき尾根が言いいたします。ww

読ませていただきました、まだまだ先の展開が気になりますので執筆頑張ってください!
 

Re: 前回の続きです

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 9月 7日(日)22時19分22秒
返信・引用
  > No.63[元記事へ]

たんぽぽさんへのお返事です。

ああっ、たんぽぽさん、長い間不在で申し訳ありません。
ずいぶん専門的なところへ突込みが入っているようで、私も完璧には答えられない段階に踏み込んでいるように思います。とりあえずは

> 質問連投すみません。「砂漠のマヤ」のマヤさんの陰核について補足質問です。
>
> 今までの回答をまとめますと
> 常時肥大陰核が露出して男のペニスのように見えるのではなく、普段は普通の女性のようにつるつるで勃起して初めて露出。
> 陰核の内部に尿管が通じて先端に尿道口があるのではなく、単に陰核部分が大きくなっただけで尿道口、膣口等はもとの位置のままってことですよね。

要は、彼女が興奮したり、オーガズムになったりしたときにどうしても自分では隠せない兆候を明らかにさせて王子も満足しつつ彼女の羞恥心を誘うという効果を狙ったもので、普段のときとオーガズムのときで截然と外観が変わるようになったということです。中東のこういった性転換手術は以前から定評があって、マヤはまさしくこの犠牲者の一人になったということでしょう。具体的にはやはりおっしゃるようにクリトリスの海綿体をホルモンで大きく促成てきに大きくしていくということになりますが、それと同時にその彼我の差を劇的におおおきくするためのいろんな工夫が凝らされるということです。たとえば大陰唇自体も強く緊張しますので、そのうごきそのものをてこ作用のように増幅させてクリトリスを前後させるような機構をシリコンで組み込ませたりしているようです。そういう工夫で普段は包皮の中へ入っていってしまうわけです。
> あと
>
> (26)サバト2より
> ことのあと真耶はその自業自得の奮戦のせいで勃起させたクリトリスを珍らしがられ、からかわれたあげくに、更に蟻をまぶされた。
>
> これは区切り方で、直前の放尿等の抵抗で陰核を勃起させた、ともとれますし
> 抵抗したことで侮辱と蟻による拷問を受けたとも取れますがどちらでしょう?
おっしゃることが良く分かっていないのかもしれませんが、勃起したのは直前のハッサブとの性交のためですし、からかわれたり蟻をまぶされたのは当然ながら白状をしなかった、抵抗したということです。

>
> 続きで
>
> ざくざくと、無数の太い針で突きまくられるような苦痛、それが女の最も敏感な部分に集中して襲い掛かる。それらが更に尿道の奥へまで鋭い激痛を及ぼし始め、真耶はぶるぶると腰を震わせてもがき、苦しみ続けた。ああ、痛い、痛い、痛いのよ。しかし声には出さない。
>
> とありますがこれはやはり尿道口からも蟻が入り込んだということでしょうか?
>
そうです。そのとおりです。

> それにしても、わざわざマヤさんの陰核をペニスみたいに改造させた王子って、ふたなり趣味でしょうか?
>
>はっは、そういう解釈もあるんですね。基本的には嗜虐趣味なのでしょう。

また連載を今日出しますので、そのほうも含めて、ごひいき尾根が言いいたします。ww
 

前回の続きです

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2014年 9月 4日(木)23時59分26秒
返信・引用
  質問連投すみません。「砂漠のマヤ」のマヤさんの陰核について補足質問です。

今までの回答をまとめますと
常時肥大陰核が露出して男のペニスのように見えるのではなく、普段は普通の女性のようにつるつるで勃起して初めて露出。
陰核の内部に尿管が通じて先端に尿道口があるのではなく、単に陰核部分が大きくなっただけで尿道口、膣口等はもとの位置のままってことですよね。
あと

(26)サバト2より
ことのあと真耶はその自業自得の奮戦のせいで勃起させたクリトリスを珍らしがられ、からかわれたあげくに、更に蟻をまぶされた。

これは区切り方で、直前の放尿等の抵抗で陰核を勃起させた、ともとれますし
抵抗したことで侮辱と蟻による拷問を受けたとも取れますがどちらでしょう?

続きで

ざくざくと、無数の太い針で突きまくられるような苦痛、それが女の最も敏感な部分に集中して襲い掛かる。それらが更に尿道の奥へまで鋭い激痛を及ぼし始め、真耶はぶるぶると腰を震わせてもがき、苦しみ続けた。ああ、痛い、痛い、痛いのよ。しかし声には出さない。

とありますがこれはやはり尿道口からも蟻が入り込んだということでしょうか?

前回の手術についての質問と合わせて出来れば回答お願いします。

ご迷惑でしょうがここの所質問するのも楽しみになってしまいまして。

それにしても、わざわざマヤさんの陰核をペニスみたいに改造させた王子って、ふたなり趣味でしょうか?

 

たんぽぽです

 投稿者:たんぽぽ  投稿日:2014年 7月31日(木)18時51分37秒
返信・引用
  > No.61[元記事へ]

毎度回答ありがとうございます。
作品も読ませていただいております。


さて、前回の質問言葉足らずみたいだったので補足させていただきます。
相変わらずの長文で失礼します。
>
> そうですね、一般に外科手術では麻酔をかけますので、手術時は問題ないのですが、術後麻酔が切れてからがつらいわけですね。大きな手術とか、マヤのように神経が集中した部位は特に痛むたびに麻酔をかけなおすわけにもいかないので、やはりつらい日々が続いたと思います。
>
> >以前ホルモン療法と整形手術を併用したとありましたので、これは男性ホルモンを陰核に注射とかで肥大化させて基本形を作ってそこにメスを入れたということでしょうか?(王子の注文で整形手術を併用というのは形を整えるとかの理由で?
>
> 基本的に整形手術ですが、もともと男も女も同じ性から分化発達したので、時間をかけてホルモン治療をすればお互いに転換できるわけです。マヤの場合は3週間で両性を獲得したと考えてもらって結構です。

言葉足らずですみませんでした。今までの回答をまとめますと単に大きくするだけだったら単に男性ホルモンを注射すればOK、ですが今までの回答だとそれだけでなくわざわざ麻酔して外科整形手術をしたということですよね。で、補助的にホルモン療法を用いたということになりますね。

肝心の質問の意味ですがこちらとしてはメスを入れた理由とどのような手術内容だったかを知りたかったのです。

>
> > そもそも普段は体内に収納されていて勃起すると露出するというのはどんな改造手術を施したらそんなギミック(?)みたいなことができるのでしょうか?
>
> ですから、女性のクリトリスは基本的に尿道のない陰茎なんですね。簡単にいえばこれを引っ張り出したと考えてもらっていいと思いますよ。


はい、陰茎と陰核が大きさの違う程度の同質のものだということはわかったのですが、普段は外面から見えないけれど勃起状態で男のそれと同じていうのが気になりまして。今まで教えてもらったホルモン等で肥大化させた陰核の事例を検索したんですがこれだとすでに外から見える状態でした。

今までの描写だと普段は隠れるぐらい小さいけれど勃起状態だと男根並みの大きさになるという、陰核自体が伸縮、膨縮しているようだと見受けられたので。

聞きたかったのはこの陰核自体の大きさを変えられるのはどうしたらできたのか、外科整形手術の因果関係でした。

これは例えば人口海綿体を埋め込むとか海綿体に手を加える等、何らかの方法で陰核内部自体の血液流入量を多くするとかでしょうか?原理としては水風船、この場合だと血液風船ってとこでしょうか。
ひょっとすると外科手術もこの一環だったのでしょうか?

>
> > しかしそんな状態のを切断されるって一体切り口とかどんなことになっているのでしょう…マヤさんお気の毒です。
>
勃起状態で血が集まっているのを切断されたんですからかなり出血したんでしょうね。
あとその時に茶色い小水が溢れたとありましたが陰核自体に尿道が通っていないということは傷口から尿道に血が垂れてそこから失禁した尿と混ざったってことですよね。



前回から回答していただいてからまた質問で申し訳ないです。
 

Re: リクエスト

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 7月24日(木)16時39分35秒
返信・引用
  > No.60[元記事へ]

たんぽぽさんへのお返事です。

> 管理者さんへのお返事です。
>
> お久しぶりです

あっ、毎度どうも、ごひいきにしていただいて恐れ入ります。

> それにあたって肝心な所を以前質問し忘れたのでお伺いしたいのですが「砂漠のマヤ」9)改造より
>
> ”   手術は後宮の中の病室で次の日早々に行われ、真耶は術後三週間近くベッドにあった。”
>
> というのと(31)割礼より
>
> ”ただ、どれほど痛むのか、この手術の時も何日も苦しんだのだし、恐い気はする。”
>
> とあるのですがやはりこの苦しみは主に陰核の肥大の手術の後遺症でしょうか?
> だとしたらどういったことで苦しんだことになるのでしょうか?やはり変形させたことによる痛みとかで?

そうですね、一般に外科手術では麻酔をかけますので、手術時は問題ないのですが、術後麻酔が切れてからがつらいわけですね。大きな手術とか、マヤのように神経が集中した部位は特に痛むたびに麻酔をかけなおすわけにもいかないので、やはりつらい日々が続いたと思います。

>以前ホルモン療法と整形手術を併用したとありましたので、これは男性ホルモンを陰核に注射とかで肥大化させて基本形を作ってそこにメスを入れたということでしょうか?(王子の注文で整形手術を併用というのは形を整えるとかの理由で?

基本的に整形手術ですが、もともと男も女も同じ性から分化発達したので、時間をかけてホルモン治療をすればお互いに転換できるわけです。マヤの場合は3週間で両性を獲得したと考えてもらって結構です。

> そもそも普段は体内に収納されていて勃起すると露出するというのはどんな改造手術を施したらそんなギミック(?)みたいなことができるのでしょうか?

ですから、女性のクリトリスは基本的に尿道のない陰茎なんですね。簡単にいえばこれを引っ張り出したと考えてもらっていいと思いますよ。

> しかしそんな状態のを切断されるって一体切り口とかどんなことになっているのでしょう…マヤさんお気の毒です。

そうですね(涙;)。でも泉鏡花などはヒロインを麻酔なしで手術するといった設定もしていますし、彼もかなりさどだとおもいます。


>
> 毎度お邪魔いたします。
> それでは、新作頑張ってください。
>

ありがとうございます。新作はなかなかですが、連載ものは今日また出していますので、よろしく。
 

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